稲敷市の現状
市長選挙が終わる
12日投票の結果は、新人田口久克氏14,393票・現職高城功氏9,542票、予想外の大差。現職は一期目の得票数を約4,600票減らした。一般的には現職が強いのが首長選挙。このセオリーがぐずれるのはただ一つ、市民の信任が無くなる事が生じた場合である。稲敷市民には良識はがおおく存在した事は、将来に望みが持てるのでは?と感じる。今後も議会や行政に対する冷静な、厳しい目を向けて戴きたい。私も皆様と共に冷静に、市民のための議会活動を全うしてまいります。ご支援に対し改めて厚くお礼申し上げます。
久し振りに爽やかな日を感じる今日この頃です。
熱き心で 稲敷市を今一歩前に・・・
こ う ち 喜和
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